東京都の貸倉庫・貸工場

東京都大田区京浜島2丁目 309.5坪
成約済み

東京都大田区京浜島2丁目 309.5坪

貸倉庫・貸工場 341万円
面積
1023m² / 309.46坪
交通
東京モノレール 昭和島駅 徒歩2,000m 
JR京浜東北・根岸線 大森駅  バス( 乗22分)
物件番号
131161
  • 300坪以上
  • キュービクル
  • 手動シャッター
  • 湾岸エリアに近い
東京都品川区八潮3丁目 330坪
成約済み

東京都品川区八潮3丁目 330坪

貸倉庫・貸工場 272万2,500円
面積
1090.92m² / 330坪
交通
東京臨海高速鉄道りんかい線 品川シーサイド駅 徒歩25分  バス( 乗12分 停歩9分)
東京モノレール 大井競馬場前駅 徒歩28分 
物件番号
102686
  • 300坪以上
  • 動力電源
  • 大型車駐車場
  • 湾岸エリアに近い
東京都江戸川区江戸川6丁目 360坪
成約済み

東京都江戸川区江戸川6丁目 360坪

倉庫 249万4,800円
面積
1190.08m² / 360坪
交通
都営新宿線 一之江駅 徒歩19分  バス(古川親水公園 乗5分 停歩5分)
東京メトロ東西線 葛西駅 徒歩21分  バス(古川親水公園 乗5分 停歩5分)
物件番号
143277
  • 300坪以上
  • キュービクル
  • リフト・フォークリフト
  • 事務所あり
東京都足立区千住関屋町 372.1坪
成約済み

東京都足立区千住関屋町 372.1坪

貸倉庫・貸工場 236万5,300円
面積
1230.11m² / 372.11坪
交通
京成本線 千住大橋駅 徒歩10分 
東京メトロ千代田線 北千住駅 徒歩14分 
物件番号
129391
  • 300坪以上
  • 動力電源
  • 国道4号沿い・周辺
  • 手動シャッター

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東京エリアの貸倉庫・貸工場の特徴

東京の工場集積地域は主に4つに分けられます。それぞれの特徴をみていきましょう。

・城北地域(北・板橋区)
荒川右岸を中心とした地域です。明治9年開設の陸軍造兵廠等の官営工場により、素地が形成されました。第2次大戦中に城東の軽工業、城南の機械工業の移転から新規立地に至ります。現在は、精密機械や1次金属、化学工業などの工場が集まっています。

・城東地区(台東・江東・墨田・荒川・葛飾・江戸川・足立区)
隅田川・荒川沿いの地域です。江戸時代、日本橋や神田などの職人仕事や家内労働による消費財生産が隅田川方面に拡大しました。明治になり、隅田川沿いに官営工場、民営工場が集積、戦中、戦後にかけて広がりました。現在は深川木場の木材、本所の繊維(メリヤス)などの伝統産業のほか、消費財工業が主体です。

・武蔵野・多摩地域(武蔵野、三鷹、八王子、立川、青梅、羽村など)
武蔵野地域や多摩中央地域、多摩西部地域のことです。江戸期から昭和40年前後まで、八王子、青梅の和装織物業を基幹産業として展開。戦前、戦中、昭和40年前後に京浜から大規模工場群が疎開しました。昭和50年代中頃以降は、量産工場から研究開発工場、母工場への転化、ベンチャーが登場しています。

・城南地域(品川・大田区)
目黒川~多摩川間を中心とした地域です。明治10年に、機械製作を目的とした赤羽工作分局の開設後、芝周辺に機械工場が集積しました。1931年(日華事変)以降、大森や蒲田に目黒川、品川から電気機械などが進出します。高度加工技術を備える膨大な数の中小零細工場が集積しています。

東京エリアの貸倉庫・貸工場の料金相場

東京エリアの貸倉庫・貸工場の料金相場を把握するため、都内各地の1坪あたりの単価を紹介します。

場所 坪単価(円/坪)
東京都全体 7,826
板橋区 8,285
墨田区 11,815
大田区 12,075

(エルネット調べ)